未来予想 どうでもいい考え たぶん10年位前、知り合いと会話していて、「未来ってどうなってるだろう?」というどうでもいいテーマで昼飯か何か食べながら語ったことがある。

そこでひとつ確実だと思ったのが、「幹線道路沿いの土地の利用価値が上がる」ということ。
ガソリン燃やしてうるさく走る自動車が、クリーンで静かな自動車に取って代わられていくのは確実なので、そこから演繹すれば、上記の結論となるわけで。

排気ガスも騒音も大幅に減少したロードサイドは、住宅地として価値が出てくるんじゃないかなあ、と。

最近クリーン車がメジャーになりつつあるのを見て、こんなことを考えてたことを思い出した。
車の排ガス吸わなくていい未来って早く来てほしいところ。